令和5年3月31日撮影 近くの河川にて |
コチドリ・イソシギ・ダイサギとカワウ・モズ♀ |
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川の中州の砂地にチドリらしきものがいました、いつもいるイカルチドリと思ってカメラを向けました。撮影した後、見直して見ると金色のアイリングがはっきりしていて頭の黒と褐色の間に白い部分があるのでコチドリのようです。 |
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コチドリの隣にイソシギがいました。 |
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10羽ほどのダイサギと20羽ほどのカワウがいました。 |
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河川敷にモズ♀がいました。 |
令和5年3月30日撮影 近くの大きな公園にて |
シメ・イカル |
この日は久しぶりに近くの大きな公園に行きました。ねらいはニュウナイスズメです。桜は満開で花ラッパのニュウナイスズメを撮ろうと思っていたのですが、ニュウナイスズメを見ることはできませんでした。結局、撮影したのはシメとイカルでした。数羽のシメとイカルが木々や草地を次々と飛び移っていました。 |
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令和5年3月29日撮影 地元の山の上の公園にて |
桜にアトリ |
桜園のアトリです。この日は近くで桜の花に来たアトリを撮影できました。 |
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令和5年3月29日撮影 地元の山の上の池にて |
オシドリ |
数は少なくなりましが、オシドリは地元の山の上の池にいました。このあたりではオシドリは冬鳥で4月になれば姿を消します。 |
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令和5年3月28日撮影 自宅裏にて |
イソヒヨドリ |
イソヒヨドリが毎年、自宅周辺で見られます。図鑑で調べるとイソヒヨドリは海岸の岩場、磯地、河川、山間のダムなどに生息するとなっていますが、私の住んでいるところでは住宅地や市街地であたりまえに見られる鳥です。駅前のビルの上でもよく鳴いています。 |
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令和5年3月27日 近くの山にて |
ミヤマホオジロ |
近くの山のミヤマホオジロです。前のように雄・雌あわせて数羽であらわれることはありませんが、時々、1羽の雄が姿を見せます。 |
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令和5年3月27日 地元の山の上の公園にて |
桜にアトリとジョウビタキ♀ |
山の上の公園の桜園には多くのアトリがいて、桜の花を食いちぎっていました。 |
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桜園にはジョウビタキ雌もいました。ジョウビタキ♀は桜の花がねらいではなさそうです。 |
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令和5年3月25日撮影 近くの山にて |
ヒレンジャク |
前日に引き続いて近くの山のヒレンジャクです。ヒレンジャクは黒い木の実を食べに来ています。黒い実の木は24日撮影した時はトウネズミモチと思っていたのですが、この黒い実の植物をしっかり観察すると蔓性の植物のようです。茎から出る無数の気根(きこん)によって木や枯れ木に絡みつくようにして茂っていて、トウネズミではありませんでした。 |
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蔓性植物であることがわかったのですが植物の名前はわかりませんでした。家へ帰ってネットで調べて見ると、先の尖ったドングリのような実の形からキヅタ(木蔦)という植物であることがわかりました。この日は高い木の上で30羽ほどのヒレンジャクが、時々、桜の木の周りに絡みつくように茂ったキヅタの実を食べに降りて来ます。 |
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キヅタの茂みは桜の木の茂み以外に、24日にヒレンジャクを撮影した高さ数メートルもある大きなキヅタの茂みがあります。このキヅタの茂みの南側の実は食べ尽くされていてヒレンジャクは近づかなかったのですが、1回だけヒレンジャクの群れがこの茂みに来ました。よく見ると北側にはまだ実が残っているようです。 |
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蔓性植物のキヅタが気根と蔓によって桜の木の幹に巻き付いて、たくさんの黒い実をつけています。ヒレンジャクはその実を食べに定期的に少し離れた高い木の枝から降りて来ます。いきなり実を食べるのではなく、近くの電線やキヅタか巻き付いていない桜の枝にとまって様子を見てから一斉にキヅタの実を食べ始めます。 |
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令和5年3月24日 近くの山にて |
ヒレンジャク |
8日ぶりに野鳥撮影に行きました。近くの山にヒレンジャクがいました。 |
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令和5年3月23日 播磨の石棺仏(6)・(7) | |||
播磨の石棺仏(6) 上宮木阿弥陀石棺仏 | |||
兵庫県加西市上宮木町422 「鎌倉後期~南北朝時代」 | |||
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加西中学校の前の道から東北東へ少し入った、上宮木の旧道脇に、2基の石棺仏がある。1基は「キーリク」と阿弥陀仏の種子を薬研彫りした石棺仏である。もう一基は、この写真の石棺仏である。 高さ120cm、幅75cmの組合せ式家型石棺の底石に、像高48cmの阿弥陀如来座像を薄肉彫りする。光背は玉野阿弥陀石棺仏と同じ二重光背で、古典的な蓮華座の上に整った端正な阿弥陀仏である。 玉野阿弥陀石棺仏と較べると彫りは浅く、石棺材といっても底石のため、石棺仏というより板碑といった感じである。 |
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播磨の石棺仏(7) 延命尼寺跡阿弥陀石棺仏 | |||
兵庫県加西市朝妻町539-2 「鎌倉後期~南北朝時代」 | |||
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加西市の朝妻町には工業団地があり、椿本チェーンなどの会社の工場がある。その工業団地と朝妻の集落との間の茂みの中にこの石棺仏はある。このあたりに延命尼寺があったという。 高さ112cm、幅72㎝の石棺だと思われる石材に上品上生印の阿弥陀如来座像を薄肉彫りしている。光背は玉野や上宮木の阿弥陀石棺仏と同じ二重光背で、ほぼ同じ頃の作だと思われる。顔は、玉野や上宮木の石棺仏と較べると丸顔で愛らしい表情である。 |
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令和5年3月21日 播磨の石棺仏(4)・(5) | |||
播磨の石棺仏(4) 大村石棺仏 | |||
兵庫県加西市大村町152?8 「南北朝時代」 | |||
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阿弥陀如来石棺仏 | |||
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勢至菩薩石棺仏(or観音菩薩) | |||
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北条鉄道「播磨下里」駅より、北へ約1.5km、神姫バス大村バス停の近くに、ダントバの石仏と呼ばれる2基の石棺仏がある。一基は高さ142cm、幅57cmの長方形の石棺材(組合せ式石棺の側石)に上品上生印の阿弥陀如来座像を薄肉彫りしたもので、康永元年(1342)の銘がある。像高は55cmで立派な蓮華座の上に座す。 阿弥陀石棺仏の左側には菩薩像の石棺仏がある。80cm、幅47cmの石棺材に二重円の彫りくぼみをつくり雲文上蓮華座の上に座して合掌する菩薩像を半肉彫りする。阿弥陀如来の脇侍の勢至菩薩であろう。(観音像という説もある。) 元は阿弥陀三尊であったと思われ、もう1体の脇侍の観音菩薩(or勢至菩薩)石棺仏は現在存在しない。2基は並んでコンクリートブロックでできた覆屋に安置されているため、風情に欠けるのが惜しい。 |
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播磨の石棺仏(5) 玉野阿弥陀石棺仏 | |||
兵庫県加西市玉野町1131-44 「鎌倉後期」 | |||
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玉野町の南、豊倉町との境の路傍、道の西側の茂みの中にこの石棺仏は立っている。高さ、180cm、幅103cmの家型石棺の蓋石を使い、内側のくぼみの内に、像高57cmの阿弥陀座像を薄肉彫りしたもので、播磨石棺仏を代表する秀作である。 鳥の羽状の文様の身光と頭光の二重光背と端正な古典的蓮華座を持ち、衣紋の表現も写実的で、像容も整った優美な石棺仏である。この石棺仏も一見して家型石棺の蓋石を使ったことがわかり、石棺の美しさを十分生かした、印象的な石棺仏である。 |
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令和5年3月16日撮影 近くの山にて |
シロハラ・クロジ |
近くの山へクロジを撮影に行きました。 |
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来てから40分はシロハラしか姿を見せませんでした。 |
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この前来た時に見られなかったクロジの雌がこの日は姿を見せました。 |
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この日もバラエティーに富んだクロジ♂が見られました。 |
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令和5年3月16日 播磨の石棺仏(2)・(3) | |||
播磨の石棺仏(2) 春岡寺阿弥陀石棺仏 | |||
兵庫県加西市池上町245 「鎌倉後期」 | |||
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池上町の南、静かな森に囲まれた池を前にして春岡寺が建っている。その寺の境内にこの石棺仏がある。高さ、185cm、幅98cmの大きな家型石棺の蓋石に蓮華座に座す阿弥陀如来座像(像高60cm)を薄肉彫りする。 胴体部分は肩幅が狭く、裾が広がった三角形の形になっている。その形が、四角の石棺とうまくマッチして、加西市の阿弥陀座像の石棺仏独特の世界を作り上げている。特に、この春岡寺の石棺仏のゆったりと座す姿は気品があり、玉野の阿弥陀石棺仏とともに、播磨の石棺仏を代表する秀作である。 ここでも、縄掛け突起はそのまま残しているが、山伏峠の石棺仏と同じく、全く気にならない。石仏の腰のあたりで2つに折れているが、石の重みでびくともしない。「腰折れ地蔵尊」と呼ばれて腰痛の人がお参りするという。 |
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播磨の石棺仏(3) 小谷地蔵堂石棺仏 | |||
兵庫県加西市北条町小谷 「康永4年(1345) 南北朝時代」 | |||
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北条羅漢寺より、高速道下をくぐり、約500mほど行った北条町小谷の集落の地蔵堂に安置されている。高さ、169cm、幅110cmの家型石棺の蓋石の下面に、像高約60cmの阿弥陀如来座像と六地蔵を薄肉彫りする。光背は月輪を入れた羽状文様の舟形光背、蓮華座は八重式と立派な作りで、南北朝時代の石棺仏の秀作である。 「□□四暦歳次乙酉八月」と左側に刻銘があり、干支から「康永4年(1345)」のものとわかる。寝小便に効能があるとして、「よばりこき地蔵」と呼ばれ、信仰されている。 |
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令和5年3月14日撮影 地元の山にて |
桜にメジロ |
地元の山の山麓の早咲きの桜が満開でした。9日の5分咲きの時と同じくメジロが桜の密を求めて来ていました。 |
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他の桜に来たメジロです。 |
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令和5年3月13日撮影 少し遠くの大きなため池にて |
オシドリ・トモエガモ♀など |
トモエガモとオシドリを撮影しようとこのため池に来たのですが、一見するとハシビロガモとマガモしか見られませんでした。望遠レンズで覗いて見ると対岸にオシドリがいることが確認できました。 |
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オシドリのいる対岸は遠く、600㎜のズームレンズではこの写真が精一杯でした。大きくトリミングしています。 |
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トモエガモはいないと思っていたのですが、後で見直すとトモエガモ♀が1羽オシドリと一緒に行動していました。 |
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隣のため池にもオシドリがいました。これらのオシドリも遠くにいて大きな池の真ん中をマガモと一緒に泳いでいました。 |
令和5年3月12日撮影 地元の山にて |
桜にメジロ |
17日から、所用で野鳥撮影に出かけていません。そのため、16日より以前に撮影したものをアップしています。今日は12日に撮影した咲き始めた早咲きの桜に蜜を求めて来ているメジロをアップしました。 |
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令和5年3月12日撮影 地元の山のため池にて |
オシドリ |
久しぶりに地元の山のため池に行きました。多い時は50羽を越えるオシドリが見られたのですが、10羽ほどのオシドリしか見られませんでした。 |
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令和5年3月10日撮影 近くの広い公園にて |
カワセミ |
近くの広い公園の池のカワセミです。3回ほど池に飛び込みました。 |
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最初に池に飛び込んだ時の写真です。池から飛び出す時です。この時は空振りで獲物をとることができませんでした。 |
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この時は獲物を捕らえることができました。スジエビのようです。 |
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画面の端っこに写っていたカワセミです。ピンボケ気味ですが飛んでいるカワセミ♂でキャッチライトを写せたのはこれだけでした。 |
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獲物のエビを咥えて木にとまりました。 |
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カワセミ♀もいました。 |
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近くで撮影したため.飛んでいる場面は雄よりうまく撮影できました。 |
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令和5年3月9日撮影 近くの山にて |
クロジ |
久しぶりに近くの山にクロジを撮影に行きました。この日は雌は姿を見せませんでしたが、墨色のような黒灰色のクロジ、灰色のクロジ、褐色の羽が多く残る冬羽のクロジ、淡色で腹部に黒い縱紋あるクロジとバラエティに富んだクロジが見られました。 |
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令和5年3月9日撮影 地元の山にて |
桜にメジロ |
地元の山の山麓の早咲きの桜が5分咲きです。メジロが密を求めて来ていました。 |
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令和5年3月6日撮影 近くの山にて |
ミヤマホオジロ・ルリビタキ |
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6日に撮影した近くの山のミヤマホオジロです。 |
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雄はもう1羽いました。この雄は眉紋と喉の黄色が薄く、冠羽も目立たないので若鳥と思われます。 |
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この雌はいつも冠羽を立てていて、臂紋の黄色も雌にしては鮮やかです。 |
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ルリビタキも姿を見せました。 |
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令和5年3月5日・6日 地元の山の上の公園にて |
河津桜にメジロ・トラツグミ |
5日・6日に山の上の公園で撮影した2分咲の河津桜にきたメジロと5日に撮影したトラツグミをアップしました。 |
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トラツグミをまとも撮れた写真はこれ一枚だけでした。 |
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5日はメジロが河津桜になかなか来てくれず、来ても枝や咲きかけた花や蕾と重なってよい写真はなかなか撮れませんでした。 |
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6日に撮影した河津桜にメジロです。 |
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令和5年3月7日 地元と近くの山にて |
リュウキュウサンショウクイ・ミヤマホオジロ |
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地元の山にリュウキュウサンショウクイがいました。 |
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近くの山のミヤマホオジロです。この日は写しやすい場所には来てくれませんでした。 |
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令和5年3月4日撮影 近くの山にて |
ミヤマホオジロ・ルリビタキ |
近くの山のミヤマホオジロです。数羽のミヤマホオジロが姿を見せました。 |
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ミヤマホオジロ♀ |
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いつも見かけるルリビタキです。 |
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令和5年3月4日 地元の山の上の公園と池にて |
トラツグミ・河津桜にメジロ・オシドリ |
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公園の桜の木の枝にトラツグミがいました。 |
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公園の河津桜は2分咲きでした。1つの枝に数輪咲いた河津桜の花にメジロが来ていました。 |
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山の池で撮影したオシドリです。 |
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令和5年3月3日 近くの広い公園にて |
梅にジョウビタキ♀・ルリビタキ・カワセミ |
梅の花に来るメジロを撮ろうとこの公園に来たのですが、メジロはいませんでした。しかし、ジョウビタキが梅林にいて楽しませてくれました。雄と雌がいて、雄は素早く動いて撮影できませんでしたが、雌は6分咲きの赤いしだれ梅と、花の咲き始めた白梅を行き来していました。 |
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この日もルリビタキがいたのですが、よい所にはとまってくれませんでした。 |
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公園の池のカワセミです。この日は雌が姿を見せました。 |
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令和5年3月1日 近くの広い公園にて |
カワセミ・ルリビタキ |
2月21日にカワセミを撮影した池に、今日もカワセミがいました。21日に撮影したカワセミは雌でしたが、今日は雄でした。 |
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21日と同じくルリビタキもいました。ちらっと姿を見せただけで、ピントがあったのはこの写真だけでした。 |